AGA治療薬、その止め時は?|岡山中央クリニック

0120-088-490受付時間:9:30−19:00診療時間:10:00−18:00

カウンセリング予約 メール相談

AGA治療薬、その止め時は?

AGA治療薬

 

ほとんどは、ご自身で判断されているケースがほとんどなのですが、

たまに質問を受ける事があります。

また、ご自身の判断で止められている方が、症状が悪化し始めて慌ててご来院されるケースはとても多いです。

 

AGA治療薬の止め時、これは難しい判断かと思います。

治療を始めて状態は良くなって来たし、保険が効かない薬だから毎月の出費もかさむ、良く分かります。

ただ、AGA治療薬は飲んでいる間しか効果が無いお薬です。

抜け毛の原因であるDHTの生産を抑えるという仕組みなので、飲んでいる間は抑えられても、飲むのを止めてしまうとDHTを抑える事ができなくなってしまうのです。

 

ということは、症状がまた表れてしまうということです。

例え症状が改善していたとしても、また悪化が始まってしまうのです。

 

そうするとまた治療は初めからやり直しです。

非常にもったいないことです。

 

ですから、止めるとするならば、「髪の毛を気にしなくなった時」ということになります。

人によってその時期は違ってきますが、だいたい60歳位までは気になるという方が多いようです。

 

 

 

記事投稿:岡山中央クリニック 毛髪診断士 向山真弘

クリニック案内

住所
〒700-0026 岡山県岡山市北区奉還町1丁目2-1MKビル1F
(JP岡山駅から徒歩3分)
電話番号
0120-088-490
診療時間
10:00 – 18:00 (完全予約制 )
受付時間
9:30 – 19:00 (年末年始除く)

岡山中央クリニック当院は完全予約制となっております。お電話・インターネットよりお気軽にお問い合わせください。

  • お電話でのお問い合わせ0120-088-490
  • インターネットでのお問い合わせカウンセリング予約 メール相談

診療内容

AGA・薄毛

AGA・薄毛について
毛髪再生治療
AGA、薄毛治療薬

男性器の悩み

包茎手術
ペニスを大きく太く
早漏対策
短小改善(長茎術)
性生活改善
避妊手術
ED(勃起不全)
ペニスぶつぶつ除去
湾曲(屈曲)ペニス
性病(性行為感染症)
  • スタッフブログ
  • @okayamachuoh
  • Facebookもチェック
  • 保護者同意書
  • 配偶者同意書
  • @okayama-chuoh